沿革・歴史

東京プレス工業~東プレコールドチェーン機器部~現在まで

昭和43年(1968年) 6月アメリカ・トランタ社の冷凍板装置「コールドホールド」を輸入
12月冷凍板式冷凍装置を相模原工場にて製造・販売開始
昭和44年(1969年) 大阪営業所開設
昭和45年(1970年) 名古屋営業所開設
昭和46年(1971年) 栃木工場を新設し製造を移管
FRPコンテナ開発・製造開始
広島営業所開設

冷凍装置とコンテナの両方を製造・販売する日本唯一のコンプリートメーカーとしてスタート

昭和47年(1972年) 九州営業所開設
昭和50年(1975年) 広島工場冷凍車製造開始
仙台営業所開設
昭和52年(1977年) 機械式冷凍装置開発・販売開始
昭和55年(1980年) 業務用冷凍・冷蔵庫販売開始
昭和56年(1981年) 南九州営業所開設
相模原営業所開設
昭和57年(1982年) 機械式冷凍装置モデルチェンジ
昭和59年(1984年) 年間売上50億円突破
神戸営業所・長野営業所開設
昭和60年(1985年) 東プレ株式会社へ商号変更
昭和61年(1986年) 加温装置発売
栃木営業所開設
昭和62年(1987年) 群馬営業所開設
平成2年(1990年) 年間売上100億円突破
札幌営業所・四国営業所開設
平成3年(1991年) 相模原サービスセンター開設
フロン規制対策装置(R22)発売
京都営業所・静岡営業所開設
東京モーターショー出展
平成3年(1991年) トプレック株式会社発足(東プレコールドチェーン機器部を分社化)
平成4年(1992年) 千葉営業所・大宮営業所開設
平成5年(1993年) 横浜営業所開設
平成7年(1995年) R134a・R404A装置発売
平成8年(1996年) 年間売上150億円突破
平成9年(1997年) 北陸営業所開設
平成11年(1999年) 機密性を向上した新型コンテナ(N型)発売
一体型冷凍装置発売
平成12年(2000年) 年間売上200億円突破
GBS冷凍車発表
平成13年(2001年) 環境対策仕様冷凍板バックアップ式装置発売
平成15年(2003年) 年間売上250億円突破
大阪サービスセンター、大阪北営業所開設
大型用3コンプ・環境対応冷凍車発表
平成16年(2004年) 4トンコンテナモデルチェンジ(R型)
平成17年(2005年) トラックショーでフルラインナップ展示
平成19年(2007年) 新一体型冷凍装置XZシリーズ発売
平成21年(2009年) スクロールコンプレッサ搭載冷凍装置発売
厚木サービスセンター、厚木営業所、多摩出張所開設
平成23年(2011年) 新一体型冷凍装置XVシリーズ発売
新冷媒加温システム RHシステム発売
平成24年(2012年) 大型コンテナモデルチェンジ(T型)
GBSII(永久磁石式発電機搭載)発売
北東北営業所開設
平成25年(2013年) 多摩出張所を営業所に変更
小型コンテナモデルチェンジ(T型)
平成26年(2014年) 年間売上300億円突破
平成28年(2016年) 京都サービスセンター開設
平成29年(2017年) 大宮営業所を埼玉営業所に変更
埼玉サービスセンター開設
年間売上400億円突破